争っても何もいいことはありません。
争えば争うほど、周囲を巻き込み自分が辛くなっていきます。
それでも、あなたは争いたいですか?

人には個性があり、似ていると思っても誰ひとり同じではないのです。
得意なこと、不得意なことがあります。
育ってきた環境も違うのです。

時にはケンカをすることもあるでしょう。
でも、その根底には相手を理解したいという思いがあるのです。
理解をしたいという思いが強いからこそ、空回りすることも多くなります。

まずはお互いを認めることから始めてみましょう。
認めることで調和がうまれます。

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